労働問題

【会社側】【残業代6割以上圧縮に成功!】退職した社員から不当な残業代請求を受けた事例

ご依頼者様は広告・印刷関連の会社様でした。
社員が会社を辞めた後、弁護士を雇って不当な残業代の請求をしてきました。
実際に確認してみると、請求された金額が明らかにおかしく水増し残業代であると発覚。相手側に弁護士がいたことから、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談に行きました。

【セクハラ問題】【100万円の解決金】精神的苦痛に対する慰謝料請求

芸能関係のお仕事をされている女性からの相談でした。
仕事の関係上、スポンサー側の男性との夜の飲み会が多く、男性のセクハラ発言が横行をしていました。挙げ句の果てには、依頼者の意に反して、男性から体の一部を触られたりしたため、女性は精神的に参ってしまい芸能事務所で働けなくなってしまいました。
今回受けた精神的苦痛に対しての慰謝料請求を求めて、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談に来られました。

【労働組合の交渉】合併による労働条件の不利益変更に関する相談

他社と合併したばかりの会社の労働組合からのご依頼でした。合併に伴い、会社が労働条件の変更を求めてきているが、労働者にとっては不利益な変更なので、それが許されるのかどうか、会社との交渉方法を教えて欲しいというものでした。

【セミナー講演】新聞社からの依頼で「職場環境向上パワハラ・セクハラのない環境を目指して」を講演した事例

ご紹介で、新聞社様から、ハラスメント防止に関するセミナーの依頼を受けました。
新聞社様は、古くから男性社会であったため、文化的にパワハラ体質な人が多い状況でした。今後の働き方改善の施策として、人事部から全社員向けにパワハラ・セクハラセミナーをして欲しいと依頼を受けました。

【社長のセクハラ】依頼者の精神的苦痛における損害賠償を勝ち取った事例

依頼者は会社の忘年会で社長にキスをされた女性従業員でした。社長から行為を受けて依頼者は気持ち悪くなり、寝込んでしまいました。また、社長からキスを受けた記憶が頭から離れず、その日を境に会社に行くことが困難になってしまったため、精神的苦痛における損害賠償をしたいと考え弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談に来られました。

【請求額を82%減額!】【4ヶ月のスピード解決】辞めた社員からの訴訟。「不当解雇」か「合意退職」を争った事例

飲食店のオーナー様からのご依頼でした。

過去にいつもミスばかりする社員に話し合いで退職してもらいました。
しかし、その社員が弁護士を雇い「不当解雇だ!」と主張し、遡って1年分の給与を請求する訴訟を提起してきました。
依頼者としては、話し合った上で合意退職をしたつもりだったので寝耳に水の話で当惑してしまいました。
飲食店オーナーは、訴訟に臨むため、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談に行きました。

【病院側】【労働組合対応】3回の交渉結果、わずかな解決金を支払うことで和解できた事例

美容クリニック(病院側)からの相談でした。
看護師とドクターの相性が合わなかったため止むを得ず、クリニックとして看護師に合意退職をしてもらいました。
しかし、その看護師が労働組合に駆け込み、クリニックに対して、労働組合から団体交渉の申し入れがありました。
事態の収拾を考えて、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談に来られました。

【従業員の横領問題】【会社側】退職金放棄と横領に対する損害賠償請求が認められた事例

運送会社の従業員が会社のお金を横領したことが発覚して、迅速な解決を求め、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談に来られました。

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