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事業再生・倒産
【債務約【80%カット】借入金を今後5年で支払う民事再生計画案が大口債権者の同意を経て認可された事例
業種:電気設備工事会社 依頼者は電気設備工事の会社の社長様でした。順調な会社経営の矢先にリーマンショクが起こってしまいその不況によって、クライアントとなり得る建設会社の破綻が続いてしまったため、会社の受注先が激減してしまいました。これに伴い会社も営業収支が赤字に転落することになってしまいました。この一大事を乗り越えるために融資の計画を立ててみたが、金融機関からはすでに多額の融資を受けていたので、新たな追加融資を受けることは困難でした。このまま営業を続けた場合には、営業利益は出ているが借入金の返済が圧迫 して半年後に支払不能になることがほぼ確実でした。現状を打破すべくどうすればいいか助言をもらうために当事務所にご相談に来られました。
【会社の破産申立】 煩わしい債権者対応を全て当職が代わり解決できた事例
ご相談者様は、衣料品販売会社の社長でした。主に催事販売を業務とする会社でしたが、経営方針で、事業成長の為に大型会場を借りて無理をした運営を行ったために、資金難に陥ってしまいました。 このような状況を打開するために、地方における比較的小規模会場での催事の増加や金融機関からの借り入れによって、どうにか経営を続けていました。 ところが、徐々に地方での催事ですら赤字に陥ってしまい、継続的に行ってきた大型会場運営の負担が重くのしかかってしまいました。 これ以上会社の経営を継続していくことが困難な状態となり、当事務所にご相談に来られました。
【法人破産・代表者の自己破産】【ファミリー企業】自由財産として99万円を残すことに
相談者:ファミリー経営の中小企業の社長様 依頼者は、代々から続く家族経営の会社の2代目でした。資金繰りが悪化して、このままだと数ヶ月後に資金が底をつきそうだということで、当事務所にご相談に来られました。
【店舗経営難による破産】
一念発起してコンビニエンスストアを開業したが、業界の競争の激化、人件費の高騰等により、資金繰りが悪化し借入れするも、赤字体質は継続していました。 そのうえ万引きが後を絶たず、営業の継続が困難となっていました。 それに加え、長時間労働に伴う過労を一因とする心筋梗塞を発症。手術をしましたが、その後の就労は満足にはできず、新規借入れを検討するも断られ、閉店することにしました。 しかし、返済資金が不足し、返済不能に陥ったことから、当事務所にご相談に来られました。
【会社の破産申立 煩わしい債権者対応を全て当職が対応したことで解決できた事例】
ご相談者様は、衣料品販売会社の社長でした。主に催事販売を業務とする会社でしたが、経営方針で、事業成長の為に大型会場を借りて無理をした運営を行ったために、資金難に陥ってしまいました。 このような状況を打開するために、地方における比較的小規模会場での催事の増加や金融機関からの借り入れによって、どうにか経営を続けていました。 ところが、徐々に地方での催事ですら赤字に陥ってしまい、継続的に行ってきた大型会場運営の負担が重くのしかかってしまいました。 これ以上会社の経営を継続していくことが困難な状態となり当事務所にご相談に来られました。
