不動産・建築

建築 4(損害賠償)

建設会社からの相談でした。施主から、建物改築工事の途中で工事を停止するように求められたとの相談でした。

建築 3(工事代金の回収)

建設会社(下請業者)からの相談でした。鉄骨工事を完成させたものの、元請業者が請負代金を支払ってくれないとの相談でした。

建築 2(近隣トラブル)

建設会社からの相談でした。マンション建築工事をしたところ、山留め工事の際に、隣地の土砂が流出し、隣地建物所有者から損害賠償請求訴訟を提起された事案でした。

建築 1(請負工事の範囲)

新築の戸建てを注文した施主様からの相談でした。バルコニー工事を含む外構工事が2期工事として予定されていたところ、相談者は2期工事まで完成して「完成」と言えると認識していましたが、工務店は「1期工事の完了をもって完成だ」として、2期工事を行わず、請負代金の請求(訴訟)をしてきました。

土地売買契約を巡るトラブル

ご相談者A氏が、土地を買って建物建築をしようと、B社から土地を買う旨の売買契約を締結したのですが、B社が決済日になって、「やっぱり売りたくない契約は無効である」などと争ってきた事例です。 A氏は、B社と話し合いをしても埒があかないことから、相談に来られました。

土地トラブル 2

宅地を売却しようとしたところ、前面道路(私道)部分の持分に仮登記がついたままであり、宅地売却に支障を来たしていました。仮登記が残ったままだと、今後宅地の買主が家を建てる場合など、ローン審査に影響がでる可能性があり、仮登記を抹消した上で売却を進めたいとのことでした。

土地トラブル 1

ご相談者A社は、所有している土地を売却したいと考えていましたが、当該土地は隣地所有者の一人と境界が争われており、話合いで境界を確定することが困難でした。

任意売却

【賃料滞納者への請求交渉】滞納されたマンション関連費用(賃料/管理費)の回収

マンション管理組合の管理者の方から、複数の物件で管理費や修繕積立金など賃料支払がなされず、未払い状況だったため、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」に相談にいらっしゃいました。

40代| 女性

土地売買契約の有効性を巡る訴訟→勝訴的和解で解決

ご相談者が、土地を買って建物建築をしようと、Y社から土地を買う旨の売買契約を締結したのですが、Y社が決済日に、「契約は無効だ」などと争ってきたため、弊事務所「鈴木&パートナーズ法律事務所」が対応した事例です。

さらに記事を表示する
PAGE TOP