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離婚
【夫が親権獲得】夫がDVで逮捕されたにも関わらず、幼児の親権を獲得することに成功。3人の子の監護権を求め調停し、和解で迅速な解決をした事案
相談者である夫は、泥酔した際に妻を殴り、逮捕されてしまいました。逮捕、勾留後、自宅に帰るも、妻と3人の子どもの姿はなく、クライアントは以前のような家族生活を取り戻したいと当事務所にご相談に来られました。
【経営者の離婚】難航していた離婚調停が弁護士の介入で迅速に解決できた事例
依頼者はベンチャー企業の経営者でした。 妻と4歳の子供と3人家族で、別居して1年くらい経過していました。 奥様と相性が全く会わず、離婚を前提に弁護士を入れずに話し合いをしていたが、 離婚や面会交流等の話し合いがまとまらなかったため、当事務所にご相談に来られました。
【財産分与1000万円以上減額】【経営者離婚】妻からの訴えを退け、依頼者有利で和解に成功
不動産会社の経営者です。 結婚期間10年以上。年下の奥様でお付き合いをしていた頃はお互いを尊敬し合える良いパートナー関係でしたが、結婚生活10年目あたりから、依頼者は仕事の付き合いで午前様帰りになってしまうこともしばしあり、またお酒を飲んで帰ってくるので何年もその光景を見ている妻からは呆れられてしまい、夫婦関係は悪化していました。そんな中、或る日突然、妻が子供を二人連れて強制別居をしてしまいました。加えて、弁護士を雇って離婚請求をしてきたため、当事務所にご相談に来られました。
【会社経営者の離婚】 財産分与なしで3か月で早期離婚が実現
依頼者は会社経営者様でした。最近の行動が怪しく独自で色々と調査をしたところ、妻が浮気をしていることが発覚して問い詰めた結果、浮気をしたにもかかわらず、妻が離婚を求めてきました。被害者は自分なのに妻の高圧的な態度しびれを切らせ、社会的な判断を求めて当事務所にご相談に来られました。
【経営者の離婚】子供の親権を交渉に財産分与から外せた事例
依頼者は中小企業の経営者でした。 長年連れ添った妻と離婚することになりました。 争点は、【子供の親権】と【財産分与】でした。 依頼者を経営している「会社の株」を財産分与に含めるべきかどうかが大きく争われました。
